かならず話せるようになる英会話 スピークジム 少人数英会話教室 個人レッスン 京王線・聖蹟桜ヶ丘駅前 横浜線・成瀬駅前 京浜東北線・石川町駅前

必ず話せるようになる英会話 スピークジム

必ず話せるようになる「KIDS英会話」

1~3年生のキッズ英会話・月4回(月謝8800円税込)

KIDS英会話 必ず話せるようになる英会話 スピークジム

キッズ【スピークジム】の最大の特徴、それは1クラス最大4名までという受講するキッズの数です。通常の英会話スクールと比較してかなり少人数です。本当に子供に英語を話せるようになってもらうためには、この1クラス4人制までが適切だと考えます。

例えば、4人の子供たちが公園で一人のおとうさん(教室では私)と遊んでいるとしましょう。大人ひとりのおとうさんは、4人の子供たち一人ずつのケアーはなんとか出来ますが、5人、6人、10人と増えていくと子供たちのケアーは難しくなっていきます。目が行き届かない子供も出てきます。教室運営もこれと同じ考え方ですね。

さて、公園での「遊び」と書きました。キッズ【スピークジム】には、この「遊び」という考え方が重要なファクターです。

既存のキッズ英会話スクールでも「遊び」ながら学んでいく、というコンセプトを掲げているところは多いです。しかしながらその英会話スクールのレッスンをのぞいてみると、先生は「遊び」を提供しているつもりでも、子供たちのほうに「遊び」感が伝わっていないことが多く見受けられます。

一目瞭然です。子供は正直です。退屈だなぁ、と感じている子は椅子にもたれかかって天井を見ていたり、ダラァ~と眠りそうになっていたり、、、。お金の無駄ですね。せっかくネイティブの先生を売りにしているレッスンも、子供たちに伝わらなかったらゼロです。ナッシング。

では、キッズ【スピークジム】ではどうなのでしょう?という点について述べさせて下さい。考え方としては同じです。「遊び」という体を動かすことにより、体感で英語を学んでいきます。ただし、この「遊び」というものを物凄く重要視している点が他のスクールとは異なります。

「遊び」に関しては手を抜きません。

では、手を抜かない遊びによって子供はどうなるのか?それは、大人の視点による勝手な遊びの押しつけではなく、子供たちがもう我慢が出来ないくらいに勝手に体が動いてしまう状態、これが本当の意味での「遊び」というわけです。

KIDS英会話 必ず話せるようになる英会話 スピークジム

例えば、絵を描きながら、ゲームをしながらの英会話などは、もうどこの英会話スクールでも行っています。陳腐で聞き飽きてしまった手法といっても過言ではないでしょう。【スピークジム】でもアプローチは同じです。絵も描きます。ゲームもします。しかしながら、その「遊び感」の創造と提供の度合いが当教室【スピークジム】ではハンパでないのです(笑)

なんとなくも子供は気づいているものです。今日は英会話に行ってお勉強「しなければならない」のかぁ、、、と。

義務という言葉を知らなくても子供は強制されてやっていることには反感を持ってしまいます。ですので、いくら親御さんが「英会話は楽しいでしょ、行ってらっしゃい」と言っても弾けんばかりの笑顔での「いってきま~す」は生まれません。英会話から帰ってきた子供に「今日はどんなことをしたの?」と聞いても、笑みがこぼれんばかりに「I’m going toを動物ゲームでやってIt’s really funだったよ」といった答えはないまま時間は流れてしまいます。

キッズ【スピークジム】に通って1か月くらいで、笑顔での「いってきます」になってきます。「何をしたの?」と聞けば、普通に英語で「We did ~~~games and I could say ~~~」というふうに答えが返ってくることでしょう。

レッスンのコンセプトはいたってシンプルです。一言で言い表せます。 それは、、、、、、。

楽しみながら、何度も何度も、話して話して話して貰う。

これだけです。

キッズのスピーキングも場数が全てと言っても過言ではありません。

一文でも多く話し、一単語でも多く口にし、一音でも多く発音する。

英単語を全く知らないキッズでも大丈夫です。言葉を口にするという意味においての英会話は初回からやって貰います、いや「やりたい」と思わせます(笑)

このページのエンディングに、あえて口語体で書きます。キッズ英会話において子供たち側の重要な気持ちはこれです!

もう楽しくて遊んでんだか英会話やってんだかわっかんない~~!

私を信じて下さい。

お子さんは、必ず話せるようになる!のです!!!

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